ドジっ子Watcher
「スーパードジっ子Company」の更新情報、ならびに自分が書きたいことなんでも。
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 私が無料ATMを妨害? いいかげんにしろ!のエントリーでMORARUSH ~hiromisaruの独り言~というブログにトラックバックを送ったところ、以下のようなコメントをいただいた。
トラックバックですが、承諾のお伺いをコメント欄にに書くべきではありませんか? ブログで訴えるということをするなら、それってマナーだと思いますが。
 私はそうは思わないのだが、本当にそれがブログの常識なのか? その他、トラックバックポリシーについて私の考えを書いていきたいと思う。ただ、9/20現在そこのブログには(少なくとも目立つところには)そのような注意書きが無かったということだけは事実である。

※それに関してhiromisaruさんがトラックバックということというエントリーで意見を述べておられるので、そちらも参照されたし。
 というわけで、トラックバックポリシーについて検索してみると参考になりそうなブログがあった。
トラックバックをめぐる4つの文化圏の文化衝突――「言及なしトラックバック」はなぜ問題になるのか by 絵文録ことのは
 それによると、ブログの文化圏は大きく分けて4つになるとのことである。

A、言及リンク文化圏:トラックバックを送るには必ず対象記事に言及し、その記事に対するリンクを貼るべきである。
B、関連仲間文化圏:必ずしも言及・リンクはしなくて良い。同じ対象に関する記事であれば良い。
C、ごあいさつ文化圏:トラックバックは記事の関連性等は問わず、挨拶代わりに気軽にやりとりするものである。
D、スパム文化圏:とにかくトラックバックを送りまくって、相手の迷惑を考えず自分の記事のアクセスを増やす。

 もちろんDは論外だから現在トラックバックの常識といえるものはA、B、Cであろうと考えられる。が、いずれもトラックバックに事前承諾を求めるという考えは無い。また私自身が「トラックバックに承諾を求める必要は無い」と思うのは以下の理由からである。

1、そもそもトラックバックされて困るならばトラックバックできないような設定にしておけば良い。 ブログサービスには必ずそのような設定はあるはず。
2、事前承諾を求めるくらいならばコメント欄に直接書いてしまったほうが早い。今回の三菱東京UFJの件ならば、例えば以下のようにコメントする。
私も今回の三菱東京UFJのやり方には賛成できません。詳しくは私のブログで。
http://blunderer.blog54.fc2.com/blog-entry-33.html
3、嫌なトラックバックだと思うならば削除すれば良い。もちろん関連性の無いトラックバックをするのは非常識であるが、今回のは関連性はあると思う。
4、ブログの常識が上記A、B、Cである以上、それに反することを求める場合はその旨明記するべきである。
 例えがいいのかどうかわからないが、Webの常識は「リンクは自由」というものである。とはいえ無断でリンクされたくない人もいるだろうからそういう人はその旨書いておくべきであろう(少なくとも常識に反することを求めるわけであるから)。

 さて、問題の無料ATMを妨害? いいかげんにしろ!の記事であるが、たくさんのブログにトラックバックを送っていることでもあり個別の記事に言及しているのではないので、どちらかというと上記Bの関連仲間文化圏に属するものになるのではと思うが、単に感想を述べているわけではなくて問題提起とともに意見の集約を目指しているわけだからそれとも違うのではと思う。同じ対象に対する意見であるという点では同じなのだが。
 それについてはいい説明をしているブログがあったので引用する。
関連ページTB? 検索TB? TBスパム? by ポリバケツブルー
読者の興味対象はエントリ自体ではなくてその作品そのものだとしたら、トラックバックとしてぶら下がっているエントリも、トラックバックを受けたエントリも等しく読者の興味対象に言及したエントリとなるので問題が発生しないのではと!
 無料ATMに関する記事も、この引用文の「作品」を「ニュース」に置き換えればそのまま成立すると思う。だから上記も感想系だけでなくニュース評論系にもそのまま適用できるのではなかろうか。

  さてもう1つ、今回のようなのはいわゆる「検索トラックバック」と言って忌み嫌われる行為ではないかという意見もあると思う。確かに今回トラックバックを送ったブログを見つけた手段は検索であるが、自分が思うに検索トラックバックには広義・狭義の2種類があって、嫌われるべきは狭義の検索トラックバックのみであろうと思う。
  • 狭義の検索トラックバック:検索エンジンで検索し、検索ワードで引っかかったブログに片っ端からトラックバックを送る。
  • 広義の検索トラックバック:トラックバックを送るブログを見つける手段として検索エンジンを使う。実際にトラックバックを送るかどうかはブログを読んで決める。
※2006/09/26追記 コメントにありましたが、狭義の検索トラックバックの意味で「キーワードトラックバック」という言葉があったけど呼び方が気に入ったのでぜひ使いたいと思う。

 ちょうどいい例を見つけたのでリンクする。プラレール博の記事についたトラックバック by こにのつぶやき

 「プラレール博に行ってきました」という記事についたトラックバックが、なんと石垣島に釣りに行ったという話。たしかに「釣り」の語句はあるのだが、それはプラレール博におけるゲームの「プラレール釣り」の話であって、どう考えても魚釣りとは関係ない。これこそが狭義の検索トラックバックのいい(悪い?)例である。
 と、普通ならここで終わるところだがその記事についたトラックバックを見てほしい。これが「プラレール博TOKYOへ行ってきました」という記事。ちょっと考えればわかるがこれは不適切である。というのも直前の記事が「プラレール博へ行ってきました」という記事で、これは本来そちらの方につけるべきトラックバックなのである。これも検索で見つけた記事に何も考えずにトラックバックしているからこうなるのであろう。もし読んだならばその記事を探して(上のリンクに出てるから探すまでもないのだが)そちらの方にトラックバックしているはずである。
 と書いたけど先刻ご承知のようでした。ちゃんと「プラレール博」についたアホなTBなる記事が数回後にあります。

 といろいろ書き連ねたけど、この記事に対して意見や反論などある方はどうぞコメントするなり自分のブログに書いてトラックバックするなりしてほしい。その際は私もまた新たな記事を書くなりして議論していきたいと思っている。

※追記:と書いたところで検索トラックバックが入った。ナイスタイミングというべきか?
本来なら削除するところだが実例として残し、それとともに相手にトラックバックを送ってみよう。
Meたんにトラックバックされた記事堂真理子 検索ワードは「メイド服」?

※さらに追記:そこにあるトラックバックも検索トラックバックっぽい。が、時間の前後関係を見るとどうやら単なるトラックバック返しのようである。でも無関係トラックバックに返すとはなんのこっちゃ?

※2006/09/25追記 この件に関して、スラッシュドットにタレこんで意見を求めてみました。
Slashdotに聞け!: トラックバックに相手の承諾が必要?

※2006/09/26追記 多数のトラックバックを送った件に関して以下の記事を書きました。
多数のトラックバックを打つことの是非

※2006/09/26さらに追記 この記事がはてなブックマークされてしまったようだ。
はてなブックマーク > ドジっ子Watcher トラックバックポリシーについて

※2006/09/28追記 人力検索はてなにこのようなアンケートがある。
トラックバック先に対して、トラックバックを打つ前にトラックバック先のコメント欄に承諾を求めるべきですか?
アンケートは締め切られているが、Yesが2割、Noが8割。少数派は存在すべきではないなどと言う気はないのだが、せめてその旨明記するべきではないだろうかと思っている。

※2006/09/29追記
 相手側が別のブログで意見を述べていることがアクセス解析でわかった。それは別にかまわないのだが、この記述はいただけない。
「スラッシュドットコム」だけにとどまらず、さまざまなところへ「トラックバックをするときに承認を求めようとするおかしなブログ」というふうな書き方でさまざまなところで貼られています。

純粋に考え方に対する見解を不特定多数のブロガーに意見を求めるまでは許容範囲ですが、ここまでいったら誹謗中傷の世界入っていますね。
 スラッシュドットで意見を求めたのは確かに私であるが、それ以外にさまざまと言われるほどのところに貼った覚えは無いし、コメント等で書いたいくつかのところにも「おかしなブログ」やそれに類似した表現を使ったことは無い。その件に関しては相手のブログにコメントして訂正を求めてある。

※2006/09/30追記修正 ここには相手に対する抗議の文句を書いていたのだが削除することにした。これを読んでくれた人にスラッシュドット以外のさまざまなところに『おかしなブログ』という表現で貼ったのは私ではない」ということを理解してもらえさえすればそれでいいという思いに至ったからである。
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この記事へのコメント
ブログの常識はイマイチ分かりませんが
今私のブログにブックマークしている方々は、お互いに承諾した上でURL登録していますので、トラックバックもそういうものと思っていました。
トラックバックについての注意書きがなければ無断で貼るということが常識なのかどうかわかりませんので、私も他のブロガーの方の意見求めることにしました。
この記事と無料ATMの記事へ私のブログからジャンプできるようにしています。
2006/09/20(水) 22:23:30 | URL | hiromisaru #-[ 編集]
こういう時こそトラックバックを
こういう時こそトラックバックを使うべきだと思います。
私の記事に対して意見を述べた上でリンクを貼っておられるわけですから、一番厳しいポリシーである「言及リンク文化圏」に照らしてもトラックバックOKなケースです。
2006/09/21(木) 21:53:44 | URL | 高樹ひろむ #yu0f4SLA[ 編集]
ケースバイケースで対応を
はじめまして、じーん・だいばーと申します。

トラックバックのまなーについては諸説いろいろあって、統一見解がない状態です。
ある系統の内容をメインにしているブロガーの間ではTBの敷居が低いけど、またある別の系統のブロガーの間ではTBの敷居が高いと言うことがありますので、そこいら辺はケースバイケースで相手の【無言の】リクエストに答えるのが良い方法ではと思いますが、いかがでしょうか?

あと、TB返しを無条件にしないといけないと考えている方【主に初心者に多い】もいることを考慮したいですね。全般的に、敷居の高いことを考えている方はネット暦が長い傾向にあります。
ここ最近はTB以外にもタグという方法で他のブログと間接的にリンクを貼る方法も出来てきましたから、考え方を柔軟にする必要があるかと思いますがいkががでしょうか?
2006/09/23(土) 01:43:17 | URL | じーん・だいばー #mB.BT9Ic[ 編集]
ケースバイケースですか。
確かに相手に合わせるというのには一理あります。が、少なくとも私は「事前承諾を求めるのがマナー」というブログがあるなどとは夢にも思いませんでした。注意書きがあれば配慮したとは思うのですが……
「あなたの記事を紹介しましたよ」という意味のトラックバックを送ったこともありますが、原則として「送る時は厳格に、受ける時は寛容に」を心がけるようにはしております。
2006/09/23(土) 15:26:01 | URL | 高樹ひろむ #yu0f4SLA[ 編集]
TBの一般的な傾向
TBに関してはとっても難しいですよね。
相手がどんな風に考えているか、推測しないといけない部分が多々ありますよね。

で、一般的にTBに関して厳しい事を言う方の傾向と、あまりキニしにない方の傾向を少しだけ。
TBに関して厳しい事を考えている方はネット暦が長く、ブログの記事の無いように社会問題系の記事を多く描いている方が多いですね。あとは、フォトブログとか…
逆に、あんまり気にしない方はネット暦が短い方、初心者が多いです。
内容的には、アニメ、ゲーム、の感想記事をメインに書いていてとにかくたくさんの人に自分のブログを見て欲しいと思っている方がやっているブログが多いです。もちろん、そう言う方は自分もたくさんの人にTBを出していますから知らない人から、同内容の記事のTBを受け取る事に抵抗が無い訳ですよ。

とは言え、TBに関するガイドラインは厳しい基準を撮っている方はその点を表明して欲しいですよね。

ちなみに私のブログでの知り合いの中は、フォトブログを運営している方に厳しい方が多いのです。で、その理由ですが、いきなりコメント無しにTBを送られると気持ち悪いと言うことらしいです。もちろん、その方のブログのトップにはタイトルの直下にお願いとしてちゃんとその旨明記されていますけどね。

一つだけいえるのは『自分の常識は他人の常識ではない』と言うことですね。私は、たくさんの人がいるのでたくさん物事の解釈があるのだと、思うことにしていますよ。
ではでは~
2006/09/23(土) 21:54:58 | URL | じーん・だいばー #O5sb3PEA[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2006/09/24(日) 08:41:14 | | #[ 編集]
勉強になりますなぁ。
遅くなりましたが、コメントありがとうございます。
私は「無断トラックバック禁止」「無断リンク禁止」には反対の立場なんですが、なるべく相手の意向には合わせようと心がけております。
送る時は「言及リンク文化圏」受ける時は「関連仲間文化圏」かなぁ。
2006/09/24(日) 13:41:04 | URL | まいう~ #/BxImROg[ 編集]
トラックバックの利点って
トラックバックの利点の1つに、事前承諾なしにリンクを張れることがあると思うのですが・・・
もし事前承諾が必要だとしても、承諾依頼→承諾→TBの手順を踏むよりも、
承諾依頼のメールやコメントによって管理人が追記するなりするほうがスマートでしょう。
2006/09/25(月) 17:48:24 | URL | 名無し #-[ 編集]
あなたの行為そのものが
>D、スパム文化圏:とにかくトラックバックを送りまくって、相手の迷惑を考えず自分の記事のアクセスを増やす。

これに該当しているように思えてならないのですが、そういったご自覚はありませんか?

そもそも常識や価値観などというものは人それぞれで、リンクにしても「リンクは自由」などという「常識」はありません。あくまで「ポリシー」として存在するものです。あなたがそれを「常識」と思っているならば、それは大変な勘違いをされていると思います。リンクも自由ならば、リンクを断る主張も自由です。禁止するものではありません。今回の件も同様です。相手方がそういった主張をすることは自由ですし、あなたが否定する権利もありません。
分類に固執する余り、相手も単なる一思想の一個人であることを忘れていませんか?
2006/09/25(月) 17:55:12 | URL | satonaka #Zpcyar8A[ 編集]
スラドから来ました(再度)
1.TBとコメントについて
TBは、コメントの一種で、相手が許可しなかったとしても自分のブログに残る記事です。TBの許可を求めるためにコメントが必要だとしたら、コメントしてもいいですか?というコメントを残すのと大差ないと思います。

2.検索トラックバックについて
検索トラックバックは否定しませんのでスルー。キーワードトラックバック(?)は反対です。
自分の記事について言えば、内容をきちんと読んでくれてそれに賛成、反対、参考してくれるならOKです

3.スパムトラックバックについて
一つには数の問題があります。例えば自分の記事に「関連する」意見を10000のブログに見つけたから10000のブログにトラックバックしていいかといえばダメといわざるを得ません。100でもダメという人がほとんどでしょう。じゃあ10ならどうでしょう?
TB数が1ないし2なら受信側「ありがとう」というような記事であっても、その人なりの閾値を超えたTB数を目にするとキレるのが普通です。(えぇ、普通です。)
もう一つには質の問題があります。
a.営利目的
 営利目的の宣伝は論外です。スパムです。
b.非営利目的
 記事そのものの宣伝でしょう。営利目的のTBよりも大目には見られますが、寄付金募集のチェーンメールがダメなのと同様、一定数以上の宣伝はダメ、ということになります。

この閾値については、まだ誰もアンケートなどしてないと思います。
(マスコミって、まだ「SNSって何か知ってますか」程度ですから orz)
2006/09/25(月) 18:49:59 | URL | itochan #GCA3nAmE[ 編集]
>satonakaさんの書き込み

>そもそも常識や価値観などというものは人それぞれで、
>リンクにしても「リンクは自由」などという「常識」はありません

常識や価値観などというものは人それぞれ、という前提の下では
「リンクは自由などという常識」も人それぞれなのでは?

>あなたが否定する権利もありません。

あなたが否定するのも自由です。
の間違いではないでしょうか?
2006/09/25(月) 18:55:05 | URL | #-[ 編集]
意見の集約を考えてました。
>あなたの行為そのものが
>これ(スパムトラックバック)に該当しているように思えてならないのですが、そういったご自覚はありませんか?

これは量(70あまりという数)のことでしょうか? 質(個々の記事そのものに言及しているわけではない)のことでしょうか?
自分でも調べてみて、三菱東京UFJの行為に対するあまりの反対意見の多さにびっくりしました。
それならば、意見を集約するためにトラックバックを送るという手段も一つの手段であると思い立ってやってみた次第です。

いずれにしてもスラッシュドットの議論の行方を睨んで、それに関して別記事を起こす予定ですのでよろしくお願いいたします。
2006/09/25(月) 20:23:11 | URL | 高樹ひろむ #yu0f4SLA[ 編集]
みんながやったらどうなる? という意見もあると思いますが
同じことをみんながやったらどうなる? という意見もあると思いますが、もし自分がそのような(多数のトラックバックを打っている)ブログを見つけたら、そこにトラックバックを打ってそれで終わりにします。
その場合、どう考えてもそこに集約するのが効率的ですから。
2006/09/25(月) 20:37:38 | URL | 高樹ひろむ #yu0f4SLA[ 編集]
純粋に
初めまして。スラドから来ました
トラックバックの本来の目的に即して行う場合は特に相手に承諾を得る必要はないのでは?と思うのですが。
2006/09/25(月) 21:42:40 | URL | crecsent #-[ 編集]
あ?トラックバックに承認?
そんなのWeblogじゃねーよ。
必死に同意を求めたりしないで、関わり合わなければ良いじゃん?
2006/09/25(月) 23:58:05 | URL | ボー #-[ 編集]
Blogの常識はおいといて
Blogを公開するというとはBlog管理者の思想でルールが成立するのではなく、Blogのシステムがルールとなる。すなわち、トラックバックに記事作者の許可を求めるというルールをサイトポリシーとして掲げたとしても、トラックバックのシステムが許可を必要としないものであるならば、それは成立しない(させようがない)。
許可制度が必要なのであれば、トラックバックに許可を必要とするシステムを導入すること、です。
2006/09/26(火) 12:03:12 | URL | matun #StVF8eDs[ 編集]
この件で切れるのはおばちゃんに多い
http://kotonoha.cc/no/13734
このサイトでも
> 削除したうえで晒す。
などという意見の人もいて、なんだかなあ?
自分ルールを押し付ける人のほうがマナー違反に感じる。
しかも、こういう人に限って偉そうなのがいつも笑えます。
苦笑ですが。

挨拶コメントを求める人は、mixiなどでも
「お初です」などの挨拶トピを乱立するのが大好きな人が
多いように感じます。
2006/09/28(木) 02:55:53 | URL | soi #TY.N/4k.[ 編集]
承認待ちコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
2012/11/16(金) 19:38:50 | | #[ 編集]
コメントを投稿する(記事に関係無いコメントは荒らしとみなし削除・アク禁とします)
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一昨日の記事のせいじゃないと思うけど、スパムフィルタに引っかかる微妙なトラックバックが少しずつ増えております。どれを削除してどれを公開するか?基準を設けないとい...
2006/09/23(土) 05:12:02 | まいう~の鮹語録
トラックバックというのは相手のブログに「あなたの記事をリンク(参照)しました」と通知する機能のこと。これに対して「トラックバックするなら事前にコメントで許可をもらうのがマナー」という理解できない主張をする人がいる。これは「コメントするなら事前にコメントで
2006/09/26(火) 15:03:19 | 面白サイトリンク集
お互いが気持ち良くblogを運営していこうと思うのであれば、トラックバックには許可は不要、但し、言及リンクを付ける事が望ましいということであちきは理解します
2006/09/27(水) 16:41:48 | G'sのだらだらぐーたら日記 on blog
前にも書いたが、作った人の意図と違う使い方が可能なものは必ず違う使い方をされるというマーフィーの法則を地で行く状況は相変わらずだ。
2006/09/28(木) 01:43:30 | tmiura.notice
何時も以上に馬鹿丸出しで書く。 「トラックバックということ」 「トラックバックということ Vol.2」 (『~hiromisaruの独り言~』) 「トラックバックポリシーについて」 「多数のトラックバックを打つことの是非」 (『ドジっ子Watcher』) TB観についてのやりあいでは(
2006/10/03(火) 19:15:20 | 蛙の独り言 二跳ね
こめんとまわりに、少し便利なものを、紹介。
2006/11/11(土) 15:49:46 | 情報商材紹介ブログ
管理人の承認後に表示されます
2012/11/16(金) 19:28:36 |
管理人の承認後に表示されます
2014/04/01(火) 13:43:34 |
ブクマコメント  はてな:  Buzzurl:  livedoor:
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